【2022年】アルファードの値引き目標と最大額を引き出すための交渉術

アルファードは、2002年5月の登場以来、「Lサイズミニバン」市場で、他メーカーを圧倒、爆発的人気を獲得しました。

初代アルファードは「ダイナミック&ホスピタリティ」をコンセプトに、豪華内装・快適な乗り心地を実現しています。ファミリーカー以外の使用用途も多く企業車・送迎車・公用車等で採用されている車種にもなります。

現行3代目アルファードは「大空間高級サルーン」をコンセプトに初代より定評のあった内装・乗り心地の進化と省燃費性能を向上させていて確固たる地位・知名度を築いている車種になります。

そんな大人気のアルファードですが、「大空間高級サルーン」をコンセプトにしている車種なだけに、新車価格は決して安くはありません。

ユーザーの中には「どうしてもアルファード乗りたい!!」と思われている方も多いはずです。

本記事ではそんな大人気アルファードの2022年時点での「アルファード値引き」について紹介していきます。

この記事のポイントを商談場面で実践する事で、購入費用を抑える事が出来ます。

「アルファードが欲しい!」と思われている方は、一緒にチェックしていきましょう!!

アルファード値引き額の相場

画像引用元:トヨタ公式ホームページ

ここでは口コミなどから調査したアルファード値引き相場を紹介したいと思います。

グレード別での参考値引き額になります。アルファード購入を検討されている方は是非参考に値段交渉をしてみて下さい。

以下は口コミや一般的な値引き率から調査した結果を示した表です。(車両本体価格からの値引き率表示)

グレード 駆動方式 乗車定員 車両本体価格 平均値引き額 限界目標値引き額
X 2WD 8名 3,597,000円 20万円前後 約25万円程度
S 2WD 7名 3,985,000円 20万円前後 約27万円程度
S 2WD 8名 3,941,000円 20万円前後 約27万円程度
S”C パッケージ” 2WD 7名 4,681,600円 20万円前後 約32万円程度
SC 2WD 7名 5,277,600円 20万円前後 約36万円程度
GF 2WD 7名 5,202,600円 20万円前後 約36万円程度
Executive Lounge 2WD 7名 7,269,000円 20万円前後 約50万円程度
Executive Lounge S 2WD 7名 7,421,000円 20万円前後 約52万円程度
S”TYPE GOLD Ⅲ”特別仕様車 2WD 7名 4,306,000円 20万円前後 約30万円程度
X 4WD 8名 3,851,000円 20万円前後 約27万円程度
S 4WD 8名 4,196,000円 20万円前後 約28万円程度
S 4WD 7名 4,240,000円 20万円前後 約28万円程度
S”C パッケージ” 4WD 7名 4,935,600円 20万円前後 約35万円程度
SC 4WD 7名 5,474,600円 20万円前後 約38万円程度
GF 4WD 7名 5,400,600円 20万円前後 約38万円程度
Executive Lounge 4WD 7名 7,466,000円 20万円前後 約52万円程度
Executive Lounge S 4WD 7名 7,619,000円 20万円前後 約53万円程度
S”TYPE GOLD Ⅲ”特別仕様車 4WD 7名 4,561,000円 20万円前後 約31万円程度
HYBRID X 4WD 8名 4,613,000円 20万円前後 約32万円程度
HYBRID X 4WD 7名 4,656,000円 20万円前後 約32万円程度
HYBRID SR”Cパッケージ” 4WD 7名 5,720,000円 20万円前後 約40万円程度
HYBRID S”TYPE GOLD Ⅲ” 4WD 7名 5,154,400円 20万円前後 約36万円程度
HYBRID G”Fパッケージ” 4WD 7名 5,573,000円 20万円前後 約38万円程度
HYBRID Executive Lounge 4WD 7名 7,599,000円 20万円前後 約52万円程度
HYBRID Executive Lounge S 4WD 7名 7,752,000円 20万円前後 約54万円程度

アルファードは現在、販売されている種類は全部で25グレードになります。

2WDモデルで9種類のグレード、4WDで16種類(HYBRIDモデル含む)のグレードから選択できます。

価格も3,597,000円~7,752,000円まであり、最安グレードと最高グレードでは4,155,000円の金額差が発生します。3,597,000円は2WDの「X・8人乗り」グレード。7,752,000円は4WDの「HYBRID Executive Lounge S(7人乗り)」になります。最安グレードと最高グレードの金額差で、2WDの「X・8人乗り」を2台購入できる金額になります。

2022年6月時点でのアルファード限界値引き相場は「平均20万円前後」値引き率は「車両本体価格より約7%」「ディーラーオプションより約15%」となっています。

3,597,000円は2WDの「X・8人乗り」グレードでは3,345,210円で251,790円の値引き。

7,752,000円は4WDの「HYBRID Executive Lounge S(7人乗り)」グレードでは7,209,360円となり542,640円の値引きが期待出来る相場となっている。(店舗により異なる)

もちろんディーラーオプション・下取り車価格交渉などを含めた総額になると値引き額は増額するので購入検討されている方は是非目標にして交渉してみましょう。

新車原価を知り、値引き交渉しやすい時期を狙う

画像引用元:トヨタ公式ホームページ

新車での価格交渉はする・しないで数万~数十万の差が発生します。

「欲しいけど値段が・・」と考える方は多くいると思います。ですが、交渉方法・交渉時期を知る事でより一層購入価格を抑える事が出来ます。

この章では、新車購入費用を抑えたい方に向けて原価構成を基に具体的な交渉方法と交渉時期を紹介します。

新車原価構成を知ろう!

クルマの値引き交渉を実施する際には、新車原価構成を知らないと出来ません。

例えば150万円するクルマに100万円の値引きなどは不可能だからです。

営業マンも販売店利益(ディーラーの利益)からしか値引きが出来ないのが現実です。

その販売店値引き率を把握する事で、値引きに対する目標が出来て、より交渉がスムーズに行えるようになります。一緒にチェックしていきましょう!

車種やメーカー・販売店により違いはありますが、一般的な原価構成は以下のようにされています。
(例、150万円のクルマの原価構成を大雑把に記載しています。)

項目 概要 割合 金額
現材料費+人件費 クルマの原材料費・人件費等 60%程度 90万円
開発費・設備諸費用 クルマの開発費・輸送費など 20%程度 30万円
メーカーの利益 メーカー(TOYOTA)に入る利益 10%程度 15万円
ディーラーの利益 ディーラー(販売店)に入る利益 10%程度 15万円

メーカー主催のセールなどが行われる場合には例外もありますが、製造原価とメーカー利益は車種によって金額が定められているため基本的に価格の調整(値引き)をすることはできません。

つまり、値引きは販売店利益の10%程度の中から捻出されているということです。

もちろん販売店側も、利益がなくなったり赤字が出るような値引きは行いません。それを踏まえると、最大でも値引き額は車両の5~8%程度が限界値となることが考えられます。

上記の表だけ見ると「全然値引き出来ない・・」と思う人もいるかもしれませんが、新車を購入すると諸費用・登録代行費用・納車整備費などが別途必要になります。この部分は販売店の利益になります。

又ディーラーオプション・メーカーオプションなどの装備品も車両購入と同時に装着される方も多いと思いますが、その部分も販売店の利益になります。

車両本体からの値引きと考えるより、販売店のトータルコストで検証するのがオススメです。

フルモデルチェンジ前後

フルモデルチェンジとは内装・外装全く別のものに変更されることを言います。

誰が見ても「新型」とわかるような別のものに進化しています。車種のコンセプト・ターゲット層はそのままです。最も消費者の購買意欲を搔き立てる機会でモデルチェンジ前後は大幅な値引き獲得が期待できる絶好のチャンスになります。

フルモデルチェンジ後の旧モデル車の価値は時間の経過とともに下がるもの。販売店側としては、少しでも早く在庫を販売したいと考えるため、値引きが引き出しやすくなるのです。下記ではプリウスのフルモデルチェンジを年号で振り返ります。

一定期間の周期でフルモデルチェンジしています。購入検討されている方はフルモデルチェンジ時期も是非参考にして下さい。

時期 内容
2002年5月 初代10系アルファード誕生(最上級ミニバンとして販売開始)
2008年5月 2代目20系アルファード誕生(3,5L V6新エンジン搭載)
2015年1月 3代目30系アルファード誕生(Executive Lounge HYBRIDモデル登場)

(マイナーチェンジ・一部改良などは計25回実施されていますが、ここでは省略いたします。)
上記の表からもわかるように約6年周期でフルモデルチェンジが実施されています。

現在、半導体不足・人出不足・輸出制限などでフルモデルチェンジは2022年末~2023年と情報が出ています。

フルモデルチェンジ後の旧モデルも同じ新車ですが、新型と比べて値引き額は大幅に期待出来ます。

フルモデルチェンジ時期を考えて、今購入するか・フルモデルチェンジ後にするか一度検討してみましょう!

決算時期を狙う

車を安く購入するためのもう一つの狙い目が決算時期です。

多くのディーラーでは、1台でも多く販売台数を伸ばそうと各ディーラーで値引き合戦が行われます。また、生活環境が変化しやすい3月は車の販売台数が伸びる傾向があり、決算期とも重なるため値引きが引き出しやすくなるのです。

ここでのポイントは3月末で納車引き渡しする事を条件に値引き交渉をする事です。

「3月末での注文は決算時期だから値引き額が増額する」と考える方も多いかもしれませんが、新車は注文してから1ヶ月以上納車まで掛かる事も珍しくありません。

ディーラーも注文書に印鑑をもらい工場へ生産・出荷依頼を発注、ディーラーにクルマが到着してからは納車準備に追われます。

3月末までに納車引き渡しをしないと正式な販売台数にならないからです。

ディーラーの正式な販売台数を条件に値引き交渉するのもオススメです。

アルファードの多種多様な値引き方法

                        画像引用元:トヨタ公式ホームページ

この章では下取り車両がある場合、新車購入予定のディーラーで下取り価格を査定してもらう際に注意するポイントについて解説をしていきたいと思います。

上記で値引き交渉しやすい時期などの説明をしました。

この章では更に踏み込んで、多種多様な値引き交渉方法について解説していきます。

値引き交渉時期+値引き方法で大幅な値引きを獲得しましょう!!

展示車・試乗車を狙う

車は、一度登録を行えば中古車として扱われます。そのため、展示車や試乗車も中古車扱いとはなりますが、走行距離が少なく、ほとんど新車と変わらないような状態のものも少なくありません。

値段交渉の時期は、ディーラーのショールームに入庫されて半年経過又は、完成検査証の有効期限が切れる9か月頃までが、販売時期として多いです。

試乗車・展示車は、同車種の新車と比べれば価格的にはお得です。その為、新車と比べた場合の話ではお得ですが、試乗車・展示車は一度登録を済ませているので中古車扱いになります。中古車で比べると少し割高な感じもあるのが正直な所だと思います。

購入費用を抑えたい方には展示車・試乗車の購入検討もオススメします。

ライバル車種と競合させる

アルファードは「Lサイズミニバン」に該当され、その中でも最高級ミニバンに該当されます。

最高級ミニバンに関しては他メーカーで有名なのが、日産自動車「エルグランド」です。

車両本体価格も「エルグランド」は3,694,900円~7,890,300円とアルファードと価格帯が近似しています。

「エルグランド」は、2023年8月にフルモデルチェンジが予定されており、アルファードの永遠のライバル車とも呼べる存在です。早速アルファードとの詳細比較をしていきましょう!

「エルグランド」最上級グレード「VIP パワーシートパッケージ」のカタログ値燃費はWLTCモード8,7㎞/L・市街地モード5,7㎞/L・郊外モード9,5㎞/L・高速道路モード10,5㎞/Lとなっています。

一方「アルファード」最上級グレード「HYBRID Executive Lounge S(7人乗り)」のカタログ値燃費はWLTCモード14,8㎞/L・市街地モード12,6㎞/L・郊外モード15,6㎞/L・高速道路モード15,4㎞/Lとなっています。HYBRIDシステムを採用しているアルファードの方が経済的になります。

アルファードには無い設定として、日産自動車エルグランド「VIP パワーシートパッケージ」モデルには4人乗りモデルが用意されていますが、日需要生活で使用する上ではアルファードに軍配が上がります。

ここでのポイントは両車種ともフルモデルチェンジ時期が重なっている事です。

フルモデルチェンジ時期が重なるということは、両自動車メーカーで「高級ミニバン」顧客争奪戦が繰り広げられていると考えてもいいと言うことです。

この時期を有効活用することをオススメします。ディーラーも顧客がライバル車に流れないように価格交渉に応じてくれると思います。

フルモデルチェンジ時期を有効活用して最大限の値引き交渉に臨みましょう!!

販売店オプションサービス交渉

先程、車両本体価格の値引き率については限度があると説明をしました。

ここではディーラーオプションの「カーナビ」の販売価格と仕入れ価格について説明します。

下記原価構成は、あくまで一例です。一般的な10万円のディーラーオプションのカーナビゲーションについて大雑把に原価構成を作成しました。

顧客販売価格 100,000円
販売店仕入れ価格(業販仕入れ) 70,000円(約70%)
販売店利益 30,000円(約30%)

ディーラーオプションの原価構成からわかる事は、カーナビを販売する事で販売店に30,000円の利益が確保出来ます。(この利益はカーナビ本体のみの利益で取り付け工賃などは含みません。)

カーナビも車体と一緒で旧型になると価格交渉が可能です。最新型ではなく旧型でも機能性は充分確保できると思います。ネットなどで価格を調べて根拠を基にディーラーで価格交渉するのも1つの手段です。

ディーラーオプションの価格交渉をするのもオススメですが、利益率がそこまで大きく無いので価格交渉は難しい部分もあります。ですがオプション項目で値引き額が大幅に期待できる項目があります。

それは、新車購入時に営業マンにオススメされる「メンテナンスパック・コーティング施工」です。「メンテナンスパック・コーティング施工」はカーナビなどの機械を車体に取り付けるオプションではなく、原価率が低いのが特徴です。

新車購入時に営業マンに勧められ、10数万円追加で払っている方も多いと思います。「メンテナンスパック・コーティング施工」は「消耗品確認と軽微な消耗品交換・コーティング洗車」という内容です。

このオプション内容は値段交渉出来る項目になります。購入者の中には無料サービスで付帯されている方もいます。「メンテナンスパック・コーティング施工」は値段交渉を大幅に期待できる項目という認識を持って営業マンと話を進めましょう。

この項目を知っているだけで10数万円の費用節約が出来るので覚えておいて損はないと考えます。

契約目前!営業マンに本気度を示す!

ここまでは購入費用を抑える交渉方法・交渉時期について解説をしてきました。

次は、最終段階です。契約前に営業マンに本気度を示す事で更に値引き額・無料サービスが受けられる可能性があります。最後の踏ん張り所です。納得して新車購入契約出来るよう一緒にチェックしていきましょう!!

最終段階に差し掛かり、営業マンは大きく分けて3つの視点で顧客を観察しています。

①「購入意欲がある顧客」②「購入してくれる可能性がある顧客」③「クルマの説明・価格を聞きに来た顧客」です。

値段交渉などの段階に進むには、営業マンに①又は②に該当する顧客だと認識してもらえればよりスムーズに物事は進みますし、お互い納得して交渉出来ると考えます。

来店された顧客に対して営業マンは②の顧客を①の考え方に寄せるよう会話を進めていきます。

そこで重要なポイントが「実印の存在を示す」「決定権がある人物を同席させる」です。このポイントを抑えれば営業マンに本気度が伝わり、優位に交渉が進み、値段交渉要求を受け止めてくれやすくなります。

「実印の存在を示す」具体的な方法は商談デスクに実印を用意して「金額に納得したら今日契約します!」と言って交渉する。「決定権がある人物を同席させる」は親・妻・夫を同席させて交渉を続ける事です。

実印と印鑑証明は新車契約時には必須です。この実印があれば営業マンは「この顧客本気!」と考え真剣に契約を取るため価格交渉に対応します。「決定権がある人物を同席させる」事も同様の効果が期待できます。

購入決定の一押しが欲しい時は、本気度を伝える上記のテクニックを是非使用して交渉を優位に進めるのもオススメです。

ディーラーでの下取り価格は注意必要?下取り車買取価格を交渉しよう!

画像引用元:トヨタ公式ホームページ

この章では下取り車両がある場合、新車購入予定のディーラーで下取り価格を査定してもらう際に注意するポイントについて解説をしていきたいと思います。

新車購入費用から下取り車価格を引くことで購入費用が抑えられます。下取り価格は車両の人気度や車両を買い取った店舗の販売販路に大きく左右されます。

あくまで一例ですが、100万円が落札相場の車種を110万円で買い取る事は出来ません。

一般的なディーラーでは下取り車を「オークションに出品する」「店舗敷地で販売する」この2つの方法のどちらかを選択します。

オークションの場合の下取り価格の構成ですが、車両下取り金額+オークション会場までの陸送費+出品費用+人件費などを考慮して下取り価格を決める為、下取り価格が低く設定される傾向があります。下取り車も車検切れの状態だと積車などに積み込んでオークション会場まで輸送するので輸送コストも発生します。

一方店舗敷地で販売できるディーラーでは、オークション会場に行く必要が無く、輸送コストや出品費用などが発生しません。交渉次第では価格の大幅アップが狙える可能性もあります。

下取り車査定アップの具体的な方法は、中古車買い取り大手「BIGモーター」「ガリバー」「ネクステージ」などでの査定価格を基準にして新車購入販売店で査定価格交渉する事です。

中古車買い取り大手は販売販路がとても広く自社敷地も多数存在するのでコストが削減出来るので査定価格がディーラーより高値で出る可能性があります。

又現在日本は円安相場です。海外貿易販路を持つ業者などでは輸出による為替差益が発生する為、より査定価格の高値が期待できます。

上記を参考にして数社査定価格の見積を実施して高額査定を獲得しましょう!!

まとめ

                               

                        画像引用元:トヨタ公式ホームページ

本記事ではアルファードの値引き情報・交渉技術・交渉時期などについて解説をしてきました。

アルファードはリセールバリューは非常に高いクルマです

特にマレーシアでの人気は絶大で、マレーシアでアルファードに乗るということは1つのステータスになっている程です。

購入価格も少し高いですが、輸出中古車としの売却を考えた場合話は変わってきます。

マレーシアへの輸出はルールがあり、「新車から1年落ち以上5年落ち(正確には59ヶ月)までの車しか輸入できないという輸入規制が存在する」(日本貿易振興機構:ジュトロ)とされています。

新車購入後に、上記期間でアルファード売却・乗り換えを検討されている方は、リセールバリューが非常に高いのでアルファードはオススメです。

「スタイリッシュ&カッコイイ」アルファードに乗って楽しいドライブへ出かけましょう!!

皆様の素敵なカーライフを応援します!!

アルファードの値引き交渉の口コミ・体験談一覧